『ミイラの飼い方』がもうすぐ終わってしまう・・・・・!

次からはどこで癒されればいいのでしょうかっ(泣)

こんにちは!当ブログにようこそお越しくださいました!
管理人の花梨です。

不思議な生き物達が当たり前のようにこの世界で生きている。
でも本編はほのぼの感満載だった『ミイラの飼い方』
なんともうすぐで終わりなんですよ!

さびしいです!

今回の11話のサブタイトルは、「ずっとずっといっしょにいたいと思ってるから」

オリジナルのキャラクターが出てきます。
まず、前半からかわいい犬(実は犬神と呼ばれる不思議な生き物)が出てきます!

このかわいらしさもぐっと来ますので、心して観たほうがいいと思うんだぞ(モギちゃん風)

コミックと違う展開を見せてくれますので、どんな物語なのか楽しみですね!

それでは、【ミイラの飼い方(アニメ)11話のネタバレ感想!12話のあらすじも】という内容でお送りします!

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ミイラの飼い方(アニメ)11話のネタバレ感想!【Aパート(前半部)】

回想シーンから始まります。
ちび空とちび他月。
土地神様のお祭りの招待券を渡す空ですが、
「行かない。行きたくない」
と拒絶します。

場面変わって学校では、クラスメイトの鈴木君が空と他月に
しめ縄を首に巻いた犬の画像を見せています。

「「普通の犬」」

と2人は答えますが
この犬は写真を撮った後、【消えた】とのことなのです。

ゆらーっと煙のように。

アレはきっと地縛霊だ!と大騒ぎをする鈴木君。
「バチ山やっぱこえーよ!」

バチ山とは、鈴木君の家の近くにある小さい山で
入ったら祟りにあうといわれているようです。

そこで犬も見つけたそうです。

鈴木君の前では全く興味のないそぶり青見せた二人でしたが、
実はしっかりこの犬が何者かわかっていたようです。

昼休み、いつものように屋上で4人が集まっています。

大地「へー犬神」
モギ「普通の犬だね」

空「まだ子供なんだと思う」
「成犬は人型に変身したり、しゃべったりできるんだ」
他月「怪我をしてたってことは、人間に追われて、そのバチ山に逃げ込んだのかもしれないな」

そこでモギちゃんがおずおずと、この犬を探しに行くかと提案します。
なんだかほっとけない気がすると。

そこで他月、まさかの「そうだな、行くか」と賛成発言!
翌日の放課後にいくということですんなり決まりました!

これには空はびっくり!
コニーを探しに行ったのだって奇跡なのにもっと嫌がるかと思ったのです。

その日の夜
ベッドの中の空。
ミーくんは良く眠っていますが、いきなりアーやんが
「そらいの!忘れていた。ワタシはまだ眠れない。眠ってはいけないのだった」
と話しかけてきました。

聞くと見たい海外ドラマがあった様子

リビングに行き、TVをつけてあげます。
空も眠れそうにないから一緒に観るそうです。
なによりも、アーやん一人では、TVを消せないからです笑

次の日の朝、登校途中でいつもどおり神社にちびーずたちを預けるのですが
なぜかミーくんがイヤイヤモード。

どうやら、昨日空とアーやんがTVを見ている最中に
ミーくんが怖い夢をみて起きたところ、空がいなかったせい。

小さい子供にはありがちなことではありますね!

空はミーくんを学校へ連れて行くことを決めました。
神様はミーくんに迷子札のようなお守りをつけてあげました。

....何かのフラグがたった気がしませんか?

午後掃除の時間

空「ねぇ、他月。今日の探索が終わったらさ。夏休みでしょう?みんなで遊びに行かない?」

他月「ああ。」

空「やった。じゃあ、二人にも聞いてみるね」
「嬉しいね、ミーくん。みんなの都合が合えばいいね」
「卒業したらもういけないだろうし」

他月がちょっとだけ、むっとした様子です。

他月「それは、俺達がお前と会わなくなるって言いたいのか」

なぜそんなことを言われたのかがわからない様子の空
そして何か雰囲気が悪いことを察したミーくん。

他月「冗談だ」
「早く掃除終わらせて帰るぞ。行くんだろ、山」
空「うん....」

そしてバチ山。
普通の山に見えるけど、という大地。

空「もしかしたら、不思議な生き物達がわざと怖いウワサをながして人避けしている山なのかも知れないね」
大地「え?何のために?」

空「自分達の住処を守るためだよ」
「いわくがあるって聞くと、人間は近づかなくなるでしょ?みんな静かに暮らしたいんだ」

一本道の階段が途中で二つに分かれています。
二手に分かれるか?集合時間をきめてと大地が提案します。

大地のスマホカレンダーをみて空は「今日は夏至なんだ」と気づきます。
夏至、夏至、なんかあったような...記憶の底に埋もれているようで、思い出せません。

とりあえず、他月はモギちゃんと右の階段を上ります。
空と大地はもう片方へ。

声を上げて探しますが、生き物一匹も見つかりません。
様子もちょっとおかしい...

ふと、大地が
「なぁ、空くん、神くんと何かあった?」と聞いてきます。
2人が一言も会話していないことに気がついていたようですね。
友達思いのいい子だ!

ちょっとお互い失言しちゃって、やっちゃたなーで気まずいんだと。答えます

「俺のほうが、悪いんだけどね」とぽつり。

時間になったので一度4人が戻って合流。
やはりどちら側にもいなかったとのこと。

生き物一匹いないことに違和感を覚えた空と他月。
日が沈まないうちに一旦引き返すことにしたのですが、
一足遅かったようです。

空が一歩踏み出した途端、違和感が。
「ねぇ、今何かずれなかった?」

振り向くと二つあった階段が一本道になっていました!

ちょっとした怪談ですね!

どこからかお囃子も聴こえてきました。

「夏至..!祭囃子..!お祭り..!」
空が思い出したようです。

回想シーン
ちび空「去年お祭りいけなかったけど、今年は行く?土地神様のお祭り」
「山田さんがまた招待券をもらってきてくれたんだ」

にこにこしてちび他月を誘います。が。

ちび他月「もうやめないか。そういうの自分からかかわるの」
「もっと他の友達とか、人間とかかわる遊びをしたほうがいいと思う」

お祭りよりも他月の言葉のほうが強く残ってて自分にはもう関係ないってすっかり忘れていた!
そのことに気がついた空は真っ青です。

空「やばい!」

切羽詰った空の声に3人が振り向きます。

空「祭りに入り込んじゃったんだ。」
「土地神様の。確か夏至に行われる特別な祭りで」

他月「祭りか。なら知り合いが一人くらいは」

空「知り合いがいてもダメなんだ。招待された人間以外が入ると許されない。」
「人間禁制の祭りだ」

そこへ
「人間かえ?」
背後から声がかかりました!

振り向くといつの間にか受付が!
三人の鬼がにこにこしながら受付に座っていました。

三鬼「招待券をお見せ」

招待券なんて持っていないので他月、大地、モギちゃんは顔がこわばっています。
空が任せて。と前に出ます。

とはいえ、大した策もない空はどうするのでしょうか?

「すみません。俺達迷ってここに来ちゃったみたいなんです」
と正直ベースで話をしてみたのですが。

やはり鬼が許すはずもなく。

空は「許さないのは、俺一人じゃだめですか?」
と取引をもちかけます!

3人プラスミーくんはびっくり!
そして、他月がちょっと(だいぶ)おこの状態になりました!

「なんでもします。こき使っても、生贄になっても」と。

「何言ってんだお前....!」聞いている他月の怒りボルテージが上昇中!

ポケットに避難中のミーくんが中でなにやら見つけました!

ミーくん決死の覚悟で見つけたものを持って鬼に向かって飛びつきます!
それはなんと、昔鬼の山田さんからもらった招待状!
しかも2年分×2枚=4人分!

鬼「なんじゃ、持ってるではないか。招待券。ちょうど人数分じゃ」

鬼「お前が早う出さんから、この騒ぎじゃ。」
と言ってミーくんを空に返します。

空「ミーくん!あぶないことしちゃだめだよ。」

この言葉に他月がキレました!

鬼「招待券があるなら話は別じゃ」
鬼「よう来たのぅ。たーんと遊んでいくがいい」
大地、モギちゃんに笑顔で応えます。

空が助かったのかな?とほっとしていると
他月がダッシュで空に近づいて思いっきりグーです!ゲンコです!

他月「いいかげんにしろよ!」
「いつも自分勝手しやがって!」
そう言い放つと駆け出してしまいました。

モギちゃんが追いかけようとしますが、空に止められます。
「少し2人で話してくる」と。

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ミイラの飼い方(アニメ)11話のネタバレ感想!【Bパート(後半部)】

空が他月に追いつきました。
空「他月!ねぇ他月!」
「何いきなりキレてるんだよ!」
「俺、お前のこと、怒らせるようなことした?」
「口で言ってくれなきゃ...」

とここで、鬼が「空坊!」と声をかけてきます。

鬼の山田さんです!

昔、空にお祭りの招待券をくれた鬼です!

山田さんは大の人間好き。

空を力いっぱいハグします。
そして初対面の他月と挨拶をすると、
やはり力いっぱいハグ笑

他月、息も絶え絶えです!

ようやくお祭りに来てくれたか!
と喜ぶ山田さんに、空はあの首にしめ縄を巻いている犬神のことを聞いてみます。

山田さんはすぐにわかったようです!
「〝アー〟と〝ウー〟か!」
と言っていましたから。

そこへ、大地とモギちゃんが2人のところに駆けて来ました。
心配だったのでしょうね。
いいお友達だー!

空「あ、紹介するね。友達の大地とモギちゃん」

が、しかし!
山田さんがこの2人を見逃すはずもなく笑
2人とも山田さんの強烈なハグの餌食になっております!

アーとウーは山田さんが見つけて保護していたらしく、
彼らのところに案内してもらいます。

途中、アーとウーの名前の由来を山田さんが話してくれました。
万物の始まりと終わりを意味する「阿吽」だと。
名前は山田さんが付けたのです!

二匹は無事なものの、どうやら数日前に人間に見つかってしまった模様。
そのときに、アーが囮になって、ウーを逃がしたようです。
アーも何とか逃げ切ったようで、空たちがみた写真の犬神はどうやら
アーのほうだったようですね!

ウーは大泣きしてかんかん!収集がつかないと山田さんがちょっとボヤキ気味。

この会話の最中、空も他月もどうにも居心地が悪そうでした。
さっきまで2匹と同じようなことを空はしてましたからね笑

2匹のいるところについたものの、始めに視界に入ったものは、
ウーがアーに〝がぶり!〟と噛み付いたところでした!

うずくまる、アー。
一声吠えて逃げ出すウー。

アーも逆方向へ去ってしまいます。

山田さんが「あーあー大喧嘩だなーこりゃ。」
とつぶやくと、空と他月がさっきのやり取りを思い出します。

2人「「俺達が、行ってくる」」

アーの方には空が、ウーの方には他月が行きました。

涙をぼろぼろ流しているアー。
大泣き状態に空もちょっと打つ手なし..かな?
ミーくんがアーの頭によじ登って〝よしよし〟と頭をなでてあげています。
(めんこいな!)

「あのさ、アーくんがそんなに泣いているのって、ウーくんに噛み付かれたから?」

アーくんはふるふると横に首を振ります。

「ウーくんを泣かせちゃったから?」
と聞くと、こくっとうなづきます。

「そっか、実は俺もさっき君と同じ事をして、友達に殴られたんだ」
じっとアーは空を見つめています。
「いきなりだったから、テンパッちゃって殴られた理由を相手に問い詰めちゃったりしてさ」
「なんでかって。ちゃんと考えたらわかるのにね。」
「友達を思うつもりだった行為が、逆に相手のことを傷つけちゃった」

アーとミーくんが空を慰めています。

「心配するほうの気持ちを知っているのにね」
うまく出来ない自分にもどかしさを感じています。

「一緒にウー君のところに戻ろうっか。」
アーくんは素直にうなづいてくれました!

一方他月のほうは、
木に蹴りを入れているウーを発見。

殺気立っているウーに近づいていきます。
「おい、自分で自分を痛めつけたって、どうにもならないだろ」

ぷいってするウー。

「向こうの気持ちもわかる分、でも〝そうじゃない〟って余計腹が立つよな」

他月を見つめるウー。

「怒りと悲しみと自分のふがいなさが渦巻いて、つい吐き出して、ぶつけてしまう。」
「大事な人なのに、難しいよな」

他月の言葉に同感なのか、涙を流すウー。

そこへダッシュでやってきたアー!
ウーに抱きつきます!ほぼタックルだけどね!

空も一緒です。
「アーくんがいきなり走り出したから、追いかけてきたんだけど。」
「そ..うか」

見ると2匹はどうやら仲直りできたようです!

場面が変わって、お祭りの受付。
招待券を持った人間が入場しました。
でも、でもなんかこの人にやりと嗤ってあやしいよ!

三鬼「なんじゃ、何かついておる」
一鬼「...これは!」
招待券に血のようなものが付いていました!

一鬼「さっきの男、どうやってこれを手に入れた!」
三鬼「あやつ、コレクターか?!」

さて、雲行きがめっちゃあやしくなってきましたが....

空、他月、アーとウーが歩いています。
2匹はすっかり仲直りですね!

空「ねぇ、他月。昔この祭りに誘ったこと、覚えてる?」
他月「ああ、もちろん」
空「何であの時、こういう生き物と関わるはやめようって言ったの?ずっと気になっててさ。」

他月「俺は、お前に話せないことがひとつだけある」

ちび他月がドラゴンを抱えて必死に走っているシーン。
それは、おそらくドラゴンを助けようとしたときのことなのでしょう。

他月「当時はそれを隠し通すことに必死で。それを隠し通さないとお前と会えなくなりそうだった。」
「〝こういう生き物に関わるな〟と言ったのは、そうしないとぼろが出そうだったからだ」

「お前にうそをつくことになっても、お前と離れるのだけは嫌だった。」

..................!驚く空。

空「俺はてっきり距離を置かれたのかと思った」

今度は他月がびっくりする番です!
思わず空を見つめる他月。

空「みんな、いつかはいなくなるから。」
「いつその時がきてもいいように、すぐにあきらめられるようにしてたんだ。」

他月「..お前...!ずっとそんなことを思ってたのか...!」

空「思ってた。思ってたよ!」
「だから、いつかお前もいなくなるって準備してたんだ
涙声で気持ちを伝える空。

他月「柏木....」他月も切ない表情。

お互い俯いてしまいますが、お囃子の音がが大きくなります。
妖怪達がいっせいに練り歩きながらやってきて二人を巻き込みます。

離れ離れになりそうだったけれど、他月は空をきちんと捕まえていました。

自分の服につかまれと、空にシャツを掴ませて移動。

他月「いなくなるわけないだろう。俺が。何年一緒にいると思ってるんだ。いい加減わかれよ。」

空「ありがとう。あとごめん。」
「あのさ、これからはなるべくちゃんと頼るようにしようかな、いい?」

他月「いいに決まってる。そのための俺たちなんだから」

2人のわだかまりがなくなった瞬間ですね!おかーさん、うるっときました...!

場面がかわって滝です!
祭りの前に身と心を清めるそうです。

アーとウーは滝をすいすい登っていきます!

ミーくんも水に触りたいだろうと、地面におろして好きにさせることにしました。

ところが..!影であやしい男が空くん達を見つめていました。

みんなが犬神の滝登りに夢中になっている隙に、ミーくんが攫われてしまいます!

同時に妖怪達があわててやってきました。
山田さんに「怪しい男、見なかったか?」と聞きます。
空くんがはっと地面を見ると、ミーくんがいないことに気が付くのです!

........こんなところで終わっていいのでしょうか!!!
でも、今回はここで終了です!

ミイラの飼い方(アニメ)12話のあらすじも

次回は実は最終回!信じたくなかった....!
とんでもない終わり方で最終回に続きますね!

果たして怪しい男はコレクターなのか?
(多分みなさんの予想通り、コレクターだと思います)

さてさて、この11話はだいぶオリジナルをぶっこんできましたので
次回の予想は全く管理人にも予想が付きません

ですが、このお話は基本的にハッピーエンドです。
原作でも必ずエピソード毎に救いがあるようになっています。

なので、ミーくんは最終的に無事なのは確定です。
今回、空が友達を頼ることを学習していますので
予想できる展開としては、

ミーくん誘拐と知って山田さんが妖怪たちに協力を求めます。
空たちがコレクターを連れてきたんじゃないか?という野暮な妖怪はいないらしい。

みんなコレクターが大嫌いなので協力的で、特に受付の三鬼たちが
「わしらが油断した」と息巻いています。

空が「目を離した俺のせいだ」と後悔して、しおらしくしているか
と思いきや、ブラック空降臨!

原作では空は普段は人当たりがいいけれど、堪忍袋の緒が切れるとめっちゃ怖いです。
このブラック空がコレクターを追い詰めるのではないでしょうか。

そしてそんな空をむしろ止めるべく他月、大地、モギちゃんは奔走する。

コレクターは空くんたちと一戦交えるも、空くん実は強いので、
コレクターは逃げます。
もちろんミーくんは無事。

そして改めてお祭りが再開。

というような流れになるのではないでしょうか?

最終回を前にこんなツイートが!↓

まとめ

いかがでしたか?
序盤からちょこちょこオリジナルを挿んだり、順番を入れ替えた脚本にしたりしていましたが、
まさかここにきて大幅なオリジナル投入にはびっくりです!

原作付きなので避けて通れないものなのですが、
これはこれで「あ。ここが違う」とか見つける楽しみが実はありました^^

エピソードを変えても(ちょっと不自然さはありましたが)楽しめましたしね!

最終回サブタイトルは「いつもいっしょ」です。
空とミーくん、他月とコニー、モギちゃんといさお、大地とムクムク
みんな「いつもいっしょ」という想いがこもっているサブタイトルなのでは。
と管理人は思います。

本当に次回で最終回なのですよね....

次回は特に気合を入れて記事を書こうと思います!
グッズ情報や円盤情報も書けたらいいな。と思ってます

それでは最後までお読みいただきありがとうございました!
また次回の記事でお会いしましょう!

 

【ミイラの飼い方(アニメ)関連リンクはコチラから!】↓↓

ミイラの飼い方(アニメ)10話のネタバレ感想!11話のあらすじも!

ミイラの飼い方(アニメ)9話のネタバレ感想!10話のあらすじも!

ミイラの飼い方(アニメ)8話のネタバレ感想!9話のあらすじも!

ミイラの飼い方(アニメ)7話のネタバレ感想!8話のあらすじも!

ミイラの飼い方(アニメ)6話のネタバレ感想!7話のあらすじも!

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